心理学×クリエイティブでWEB広告効果を最大化
心理学×クリエイティブでWEB広告効果を最大化

WEB広告のこんな悩みを解決します

  • バナー・LP検証
    もうやり尽くした…
  • WEB広告の効果が
    伸び悩んでいる
  • WEBクリエイティブの
    ノウハウを蓄積したい

特長01

心理学を活用したデザインで
「刺さるクリエイティブ」が実現

人間の心理を特徴ごとに分類したユング心理学の「類型論」を応用し、beehave独自のタイプを開発。

それぞれの心理タイプが反応しやすいシナリオ・要素に沿って
クリエイティブを制作することで、広告の訴求力を最大限に引き出します。

beehave心理4タイプ

ロジカルタイプ
物事を論理的に捉える。検討材料となる客観的情報を重視
フィーリングタイプ
物事を「好き・嫌い」で考える。感情移入しやすい
リアリティタイプ
情報をありのまま受け取る。具体的な事実に価値を置く
イマジネーションタイプ
物事からイメージを膨らませる。未来の可能性に価値を置く

たとえば…
スマートフォンのキャンペーンバナーをつくる場合

ロジカル

問いかけ表現で検討を促す

フィーリング

ユーザーボイスで自分ゴト化

リアリティ

端的なメリットでファクトを提示

イマジネーション

ビフォーアフターで可能性を提示

一般的には、限定したペルソナに対してターゲットを絞りクリエイティブを作成するため、
訴求が「刺さらない」層が生まれてしまう。

一方beehaveは、全ての人がどれかにあてはまる心理タイプに合わせて「刺さるクリエイティブ」を作成するため、ターゲットを限定することなく幅広いアプローチが可能

『心理4タイプ別クリエイティブの作り方』をみる >

特長02

広告効果がベースアップするPDCAの仕組み

beehaveのクリエイティブPDCAは、
バナーが効くターゲットを絞りこんでいくのではなく、
常に網羅する形で改善を進めます。

そのため、通常のABテストでは拾いきれない
「勝ちバナーが刺さらない」
ターゲットもリーチでき
成果のベースアップが実現できます。

広告配信イメージ

4タイプのバナーと従来の勝ちバナーを同時に配信し、
勝ちバナーとの効果差を参考にPDCAを行う。

同じ媒体、枠など同条件で配信

導入事例

Shop Japan
事例

beehaveを実施した結果、実施前の月と比べると最終的にはコンバージョン数が2倍に。さらに、費用対効果(CPA)も下がり基調となり高い効果が得られた。

事例A社
事例B社

サービス料金

月額料金

¥250,000~/

クリエイティブの企画構成、PDCAプラン設計~実行
データ集計レポート作成、改善案の提案など

+

クリエイティブ制作費

目安料金

静止画バナー1本¥30,000~

動画バナー1本¥100,000~

ランディングページ1本¥350,000~

SNS広告やインフィード広告の「画像+テキスト」
LP、サイトなどWEBクリエイティブ全般に対応可能

サービスフロー

サービスフロー
お問い合わせ beehave DSP

投稿日:2019年9月9日 更新日:

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